2017
12.30

空撮補助者をやってきました!!

ニュース

こんにちは!!
Hタニです!!

先週、今週と2か所にわたり、ドローン撮影の安全運航管理者をやってきました!
とても良い経験が出来たと思いますので、
ぜひ、みなさんにも報告させていただきます。

クライアントさまの都合上、実際の画像などは、
公開できませんので、ご了承ください。

 

さて、今回の空撮はいずれも屋内の空撮でした。
やったこととしては、

★フライト前

Hタニ「バッテリー何度ですか?」
操縦士「「○○°です」

Hタニ「モード大丈夫ですか?」
操縦士「大丈夫です」

Hタニ「ビジョンセンサーきいてますか?」
操縦士「きいてます」

Hタニ「周囲の安全取れてます。」
操縦士「はい、フライトします。」

など、フライト前の設定部分などを、くどいぐらい確認してました。
もちろんこれら以外にも、飛行ルートなど、いろいろ確認しましたが、
ほとんどは、上記に挙げたものでした。

★フライト中

フライト中は、ひたすら機体を見て、
ドローンが何かと接触しそうになってないか、
操縦士の方に何か接触しそうになってないか、
バッテリーがどのくらいか、
進行方向OK!と、声をかけ続けることがメインでした。

まぁかなり大まかに書かせていただいたんですが、
ざっくり言えば、このような内容でした。

 

そして、フライトが終わり、一番感じた事、、、

 

 

 

 

 

わたし、ほんとに必要でした??って感じたことと、
かれは、ほんとに必要でした??ってお客さんに思われてないか、
ということ。

パイロットの方は経験ある方ですし、くどいくらいに確認したり、
同じことも何度も確認したから、邪魔になっちゃったんじゃないか、、

ドローンのことを知ってる方なら、カメラ操作や操縦に集中してしまうことは、
わかると思うんですが、クライアントからすると、はて?ってなるんじゃないか、、

そんなモヤモヤを抱きながら、撮影した動画を確認することに、、、

そして、ここでそれを払拭する出来事が起こりました!!!

 

クライアント「おー!!このカットすごくきれいですね」
操縦士   「ありがとうございます。ただこのカットは、Hタニがいたからできた撮影なんです。
私は、この撮影するとき画面に集中してしまうんで、あそこに補助者がいないと
怖くてできないですね(笑)」

はい、一石二鳥で問題解決!!!

パイロットのみなさん、補助者をほめてあげることは非常に大切です!(笑)
身をもって感じました!ほめられて伸びるタイプが9割だと僕は思います!!

ありがとうや感謝の気持ちは、ちゃんと人に伝えましょうってことで!!

それでは!!!

 

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本谷 健

本谷 健

有限会社トラストドローン事業部 営業 広島出身 趣味:プロ野球観戦 飲み会 一言:「OSMOの使い方誰か教えてください。」